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bloody’s diary

☆血反吐を吐きつつ書くブログ☆

婦人科に行ってきましたよ!!!

健康・ASD

 

bloody.hatenablog.com

 上記のような記事を書いたのですが、やっぱり民間療法には限度があるし、婦人科行くのは大事です。

 

生理の前にカンジダになりそうな気配を感じてアロマテラピーでなんとか対処し、その後生理になって終わった頃にかゆみを感じるようになりました。

でも白っぽいおりものはでないので、ナプキン由来のかぶれかな?と市販薬を塗っていたのですが2日経ってもよくならず。

寝ていても途中かゆみで目覚めることが続いたので観念して病院に行くことにしました。

検査して(一度おりものを採取して一日培養させて判定する)カンジダと判明。

 

なぜだと考えてみたら、ファン・ジョンミンさんにはまった時にもだいぶ体調を崩したので、多分原因はキム・ユンソク。。。感情の揺れ幅が大きいとすぐに免疫力が低下するようです。

 

本当ならおかしいと思った時にいっておけばよかったのですが、私にとって婦人科は敷居が高い。

というのも若い頃に始めて婦人科に行った時、初診時の問診票に恥を忍んで「性交未経験」に○をつけたのにいきなり内診→器具を突っ込まれ、びっくりして声をあげたら「え?…未経験なの?」と問診票を確認された、というのがまずあります。

問診票の意味がないですな。

 

で、二回目は今回と同じくカンジダで診察して、挿入タイプの薬を入れられたのですがそれが本当に痛くて絶叫したんですよね!

後で看護師さんに「びっくりしましたね、痛かったですね」と気を遣って声をかけてもらったくらい私にはショックで消耗しました。

 

2回とも同じ病院なんですが、うちは田舎なのでなかなか他の病院に行くことも出来ないしと今回も同じ病院だったのですが。

今回は前2回よりだいぶましでした。

内診台で足を広げられたまま放置されたのには参りましたが、今回は痛くないよう最初からクリームを塗って薬が挿入されたので、いつ終わったのかわからないほど無痛でした。

これができるなら最初からしてくれ!!と思わないでもなかったですが、それでも同じ病院に通って診察の時の不快感を現してきたから、それなりの対応に変わったのかなと思います。

 

件の病状、痛痒い感じは病院で薬を入れられた直後から激減し、処方薬の効き目の強さを実感いたしました。