bloody’s diary

☆血反吐を吐きつつ書くブログ☆

続・たかのこの湯に行って来たよ!!

みんな元気かなーーーー????

んーーー?聞こえないぞおーーーー!!!

ぼくはねーーーーぜっこうちょおだよーーーー!!!!!

 

 

というのは軽いジョークで、おなかの調子が悪くてですね。

悪いといえば体中の粘膜という粘膜が悲鳴を上げているわけなんですけど。

昨日病院に行ったら検査のために血を抜かれて(ちなみに私は先端恐怖症の上血液が苦手なので、注射は本当に毎回涙目になるほど苦手です)、通常範囲より0.1だけ炎症反応が出ているのでストレスからくる軽い胃腸炎だろうという診断を受け、お薬をもらい、午前中をつぶしげっそりして帰ってまいりました。

本当なら一日休んでいたかったのですが、貧乏暇なし、野暮用がございましてどうしても松山に出かけないといけなかったんですよね。

時間があったので、どうせならとたかのこの湯を再訪してまいりました。

たかのこの湯に行って来たよ! - bloody’s diary

 

今回は早朝5時から10時までの「朝湯の会」の時間帯に入場できたので、通常入浴料650円がなんと→450円に!!

 

とはいえサウナや歩行浴などいろんな入浴を楽しむ元気は無く、かけ湯をし、体を洗ったら一目散に露天風呂へ。

少し熱めの源泉かけ流しのお湯で温まった後は、同じ露天スペースで囲いをしてある「花の湯」へ。

ここも源泉がひいてありますが露天の浴槽よりぬる目のお湯なのでじっくり長い間浸かっていることができます。

 

で、身体が温まったら同じく露天スペースにある寝湯へ。

ここは石の上にお湯が流れていて石が温められ、その上に横たわるスペースなんですけど、ピンポイントの岩盤浴みたいになっているので、うつぶせになっておなかを温めました。

(露天スペースなので、身体が温まってないと今の時期寒く感じるかもしれません)

その後休憩しながら再びお湯に浸かってきました。

そのおかげか、松山での野暮用をなんとかすませられました。

 

朝5時から開いていて、ゆっくりと気持ちよくお風呂に入れるところは貴重だなとしみじみ思いました。